チェンマイ市ファーイースタン大学に於いて医療介護に関する意見交換会が行われました チェンマイ市に拠点を置くファーイースタン大学に於いて、2019年4月2日、医療介護に関連するビジネスの可能性について意見の交換が行われました。 席上、野田理事は、患者データ共有システムや、キャッシュレスにより利便性が向上する医療、介護の可能性などを説明しました。 写真右より、ファーイースタン大学学長Dr.キティパット・スワンナチン氏、野田理事、Dr.Kannika顧問、横溝専務理事。 ファーイースタン大学のファミリーの一員として迎えられ、記念のジャケットを授与された横溝専務理事。 投稿日: admin001 投稿グループ ニュース タグ 医療介護に関連するビジネス 患者データ共有システム 横溝専務理事 チェンマイ市 Dr.Kannika顧問 ファーイースタン大学学長Dr.キティパット・スワンナチン氏 野田理事 ファーイースタン大学
admin001 2022年11月24日コロナ流行後初めての医療奉仕活動2022年11月24日、チェンマイ市内貧困地区に於いて、コロナ流行後初めての医療奉仕活動を、当財団主催、タイ保健省、チェンマイ市、パヤオ国立大学、Rajabhat大学、Rajamangala大学、FE...
admin001 2018年下期スキーム懇談会を実施致しました8月16日、財団顧問、チェンマイ市内にあるDr.Chalie Phornphutkul、Dr.Kannika Phornphutkulご夫妻のご自宅にて、財団の活動に協賛して頂いた企業の方々と2018...